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参議院 香川選挙区(一人区)で 野党統一候補を共産党系で合意(全国初)!

2016年5月22日(日)

 参議院香川選挙区(一人区)で 野党統一候補を共産党系で合意したとのこと。

 このニュースをWeb上で最初に見たのは朝日新聞記事だった。

共産系で野党統一候補へ 参院選・香川、民進が取り下げ
 朝日新聞 - 2016年5月20日05時20分


 この記事を見付けた時点で、他のニュースを当たってみたが、どのニュースにも
UPされていなかった。

 この時点で出ていた関連ニュースは、共産党側から香川選挙区を同党候補に!
と要請したと云うものだけだった。

参院香川、共産に一本化を=小池書記局長
 時事通信 - 2016年5月16日 17:14


 それから二日たって、Webニュースに当たってみたら、幾つか具他的になったことを
後追いするニュースが出ていた。

民進、共産に譲歩重ねる…香川で候補取り下げ
 読売新聞 - 2016年5月21日 15:13


香川で共産候補に一本化 参院選1人区で初 全1人区で「統一候補」のめど
 産経新聞 - 2016年5月21日 00:39


 さらに、衆院小選挙区でも共産党候補で一本化の選挙区も出てきそう!

民進、衆院小選挙区で共産に一部一本化も
 読売新聞 - 2016年5月22日 09:38


 民進党もようやく、自らの『立つ瀬』が何処に有るか解ってきたようです!

      **************

 そして、日本共産党の発行する【しんぶん赤旗】日刊紙Web版 にも正式に掲載された。

香川 民進候補が出馬見送り
 共産党・たなべ氏に一本化へ

 しんぶん赤旗 - 2016年5月21日(土)


共産候補で統一できれば全国の野党共闘に大きな力
 志位委員長が会見で強調

 しんぶん赤旗 - 2016年5月21日(土)


野党共闘、参院選をめぐる情勢について
 全国革新懇総会 志位委員長の特別発言

 しんぶん赤旗 - 2016年5月22日(日)

 
岩手で野党統一候補
 木戸口氏 4野党が確認書

 しんぶん赤旗 - 2016年5月22日(日)

 


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民進、共産に譲歩重ねる…香川で候補取り下げ
 読売新聞 - 2016年5月21日 15:13
 

 民進党は20日、参院選香川選挙区(改選定数1)で推薦を決めていた候補者の取り下げを決めた。

 これにより、全国に32ある1人区で初めて、野党候補が共産党公認に一本化されることになった。共産党に譲歩を重ねる民進党執行部に対し、党内からは「民進、共産両党の融合が一層進みかねない」(中堅)と懸念する声も上がっている。

 民進党香川県連代表の小川淳也衆院議員は20日の記者会見で、「共産党候補が優先される事例がない中、強い思いを肌身に感じた」と語り、香川選挙区で野党統一候補の座を譲るよう求めていた共産党に配慮したことを率直に認めた。ただ、共産党候補への推薦は「ありえない」(党幹部)という。

 野党候補者の一本化が実現した29選挙区で、共産党はいずれも候補擁立を見送り、地方組織や古参党員の間に不満がくすぶっていたこともあり、共産党は民進党の決定を歓迎している。

 今後、調整が残る三重、佐賀両選挙区では共産党が候補者をおろし、1人区全てで野党候補の一本化が実現する見通しだ。

 今回の動きが、衆院選での野党共闘の弾みになるとの見方も多い。共産党の志位委員長は20日、党本部で記者団に「衆院選での共闘にも積極的な影響が出る」と述べた。

 実際、民進党執行部が共産党の要求を受け入れる場面は増えている。衆院選の協力も当初は「参院選とは違う」(枝野幹事長)と慎重な立場を見せていたが、19日の野党党首会談では協力の具体化を急ぐことで合意した。

 こうした党執行部の対応に、党ベテラン議員は「一度譲ったら止まらなくなる。共産党から何を求められるか分からない」と不安を隠さない。民進党の岡田代表は消費増税や外交など基本政策での隔たりを理由に共産党との連立政権樹立を否定しているが、「閣内不一致を追及されない閣外協力なら実現しかねない」(党関係者)との指摘も出ている。 



香川で共産候補に一本化 参院選1人区で初
 全1人区で「統一候補」のめど

 産経新聞 - 2016年5月21日 00:39
 

 民進党は20日、夏の参院選香川選挙区(改選数1)で推薦を決めていた県議の擁立を取り下げた。同選挙区では共産党の新人、田辺健一氏(34)が事実上の「野党統一候補」となる。32ある1人区で共産党候補への一本化は初。野党共闘を呼びかける共産党主導の構図が一段と明確になった。これを受け調整中の三重、佐賀両選挙区は民進党候補に一本化する方向となり、32全てで野党共闘が実現する見通しとなった。

 出馬を辞退した県議は民進党所属で、党香川県連が20日に発表した。田辺氏への一本化を強く求めていた共産党に民進党が譲歩した形だ。岡田克也代表は同日の記者会見で、田辺氏への推薦は「白紙だ」としながらも、県議の判断を「勇気ある撤退」と表現し、共産党への配慮をにじませた。

 これまで野党の統一候補が実現した1人区は29あったが、民進党公認13人、無所属16人で、共産党候補はゼロだった。同党の志位和夫委員長は20日、記者団に「相互に支援する野党共闘は最も力を発揮する。1人区の全国の戦いに大きなプラスの影響をもたらすことは間違いない」と語り、香川での一本化を歓迎した。

 参院選を目前に控え、民共連携は強まるばかりだ。19日には安全保障関連法を「戦争法」と呼んで廃止要求の署名を集める市民団体の会合に岡田、志位両氏が出席。1200万超とされる署名を手渡された岡田氏は「たくさんの署名を集めていただいて心から感謝を申し上げる」と述べ、共産党も頻繁に使う戦争法との表現を容認した形だ。

 同じ会合で志位氏は統一候補について「自分たちの候補と同じように勝つために必要なことは何でもやる」と訴え、“民共一体化”の姿勢を鮮明にした。

 ただ、両党に溝があるのも事実だ。民進党は来年4月の消費税率10%への引き上げを延期する法案の提出を準備しているが、あくまで平成31年4月に「延期」とする内容で「中止」を求める共産党とは異なる。志位氏は「『来年4月からの10%反対』では一致している」と強調したが、法案には賛同しない見通しだ。

 次期衆院選では野党4党が19日の党首会談で「できる限りの協力」に合意した。だが、岡田氏は20日の会見で「野党共闘」との表現を敬遠。共産党には「政権をともにすることはない」と重ねて強調し、「衆院選の野党共闘の態勢を一刻も早くつくる」と意気込む志位氏との違いが改めて浮き彫りになった。 



参院香川、共産に一本化を=小池書記局長
 時事通信 - 2016年5月16日 17:14
 

 共産党の小池晃書記局長は16日の記者会見で、夏の参院選香川選挙区(改選数1)で同党新人の田辺健一氏(35)を野党統一候補にするよう民進党などに要請する意向を表明した。共産党が野党共闘のため多くの1人区で候補を取り下げたことから、小池氏は「一つは共産党候補でやれば相互協力が明確になる」と主張した。 



民進、衆院小選挙区で共産に一部一本化も
 読売新聞 - 2016年5月22日 09:38
 

 民進党の岡田代表は21日、衆院選小選挙区での候補者擁立を巡り、選挙区事情によっては、共産党公認候補への一本化に応じる可能性を示唆した。

 岡田氏は、愛媛県新居浜市で記者団から「衆院選の野党統一候補は民進党公認に限定しないか」と問われ、「一般論として、その通りだ」と語った。民進党は参院選香川選挙区で推薦を決めていた候補者を取り下げ、全国に32ある参院選の1人区で初めて、野党候補が共産党公認に一本化された。 



      ****************

香川 民進候補が出馬見送り
 共産党・たなべ氏に一本化へ

 しんぶん赤旗 - 2016年5月21日(土)
 

 参院選香川選挙区(改選数1)に無所属で出馬を予定していた新人で民進党県連副代表の岡野朱里子県議(42)は20日、県庁で記者会見し、立候補を取りやめる意向を表明しました。

 同選挙区では、日本共産党の、たなべ健一予定候補(34)が立候補を表明して活動しており、これにより野党候補が一本化されることになりました。

 日本共産党の小池晃書記局長は同選挙区について、「たなべ予定候補を野党統一候補にすることを実現して、野党協力を力強いものにするために、最後まで努力を強めていきたい」と表明(16日)していました。 



共産候補で統一できれば全国の野党共闘に大きな力
 志位委員長が会見で強調

 しんぶん赤旗 - 2016年5月21日(土)
 

 日本共産党の志位和夫委員長は20日に行った党本部での記者会見で、1人区の参院香川選挙区で立候補表明している日本共産党のたなべ健一予定候補を野党統一候補として擁立する動きが伝えられていることを記者団に問われ、日本共産党として32の参院選1人区すべてで野党統一候補実現に努力してきた経過に言及したうえで、「共産党のたなべ予定候補で統一が実現すれば、全国での野党共闘にとってたいへん大きなプラスの影響をもたらすことは間違いありません」と強調しました。

 志位氏は、「日本共産党で野党統一候補が一カ所できれば、相互に支援する野党共闘となり、相互の力が最も大きく発揮されることになります。32の野党共闘全体の結束度が一段と高まることは間違いありません。ぜひ、そういう方向できちんと着地できるように力を尽くしたい」と表明しました。  



野党共闘、参院選をめぐる情勢について
 全国革新懇総会 志位委員長の特別発言

 しんぶん赤旗 - 2016年5月22日(日)
 

 日本共産党の志位和夫委員長は21日、都内で開かれた全国革新懇の総会で「特別発言」を行い、野党共闘の到達点と課題について語りました。

政治的旗印―戦争法廃止・安倍政権打倒から暮らしの問題まで共通政策を豊かに

 志位氏は、「『野党は共闘』を求める市民の運動に背中を押されて、野党共闘が大きく前進してきました」と述べ、到達点と課題について三つの角度から報告しました。

 第1は、「政治的旗印」についてです。

 5野党党首会談(2月19日)で「安保法制の廃止と集団的自衛権行使容認の閣議決定撤回を共通の目標とする」「安倍政権打倒を目指す」ことが合意され、野党共闘の土台が据えられたのに続いて、4野党党首会談(5月19日)で、「来年4月からの消費税10%への引き上げに反対する。その他の共通政策について一致点を確認し、積み重ねていく」ことが合意されました。

 志位氏は、今国会で安保法制=戦争法廃止法案を筆頭に、社会保障、雇用、子育て、男女平等、被災者支援、税制など幅広い分野に及ぶ13本もの法案を野党が共同提出したと紹介し、「当然、これらの内容は(参院選での)『共通政策』になりうるものだと考えています。野党共闘の政治的旗印を、切実な暮らしの問題も含めて、個人の尊厳を擁護する政治という大きなキーワードのもとに、より豊かなもの、色あざやかなものにしていく努力を引き続き行っていきたい」と表明しました。

参院1人区―32全区での野党統一候補が視野に入り、対決構図が浮き彫りに

 第2は、全国32の参院選1人区での選挙協力についてです。


 志位氏は、すでに29選挙区で野党統一候補の擁立が実現し、残りの3選挙区でも大詰めの協議を行っているとして、「全32選挙区での野党統一候補実現が視野に入ってきました。この方針に踏み出したときに、ここまで野党共闘の体制ができるとは、想像もしていませんでした。これも市民の運動の後押しがあったからです」と述べ、「『自公と補完勢力』対『4野党プラス市民』という選挙戦全体の対決構図がはっきり浮き彫りになりました」と強調しました。

 さらに志位氏は、香川選挙区では日本共産党のたなべ健一予定候補を野党統一候補にすることを話し合ってきたこと、民進党が20日、同党推薦候補を取り下げ、野党陣営が一本化される方向になったと報告し、「尽力してこられたすべての関係者のみなさんに敬意と感謝を申し上げたい」と表明しました。そのうえで、「選挙協力は、相互に支援してこそもっとも力あるものになります。田辺さんが野党統一候補として確認されれば、全国32の1人区の野党共闘にとって、きわめて大きな積極的インパクトを与えることは間違いありません。そういう方向に着地するよう引き続き努力したい」と述べました。

 志位氏は、「野党統一候補の実現は、もとより(選挙戦の)スタートラインに立ったということにほかなりません」と強調。自公陣営が危機感を燃やし、野党共闘と日本共産党への卑劣な攻撃に出ていることにもふれ、激戦を必ず勝ち抜く決意を表明。衆院北海道5区補選(4月24日投票)で池田真紀候補が自民党候補をあと一歩のところまで追い込む大健闘をしたことは「野党と市民がしっかり力を合わせれば、自民党を倒すことができるという希望を与えてくれました」として、「これを全国的な規模で大きく発展させ、32のすべてで勝利するために頑張りぬこうではありませんか」と訴えました。

衆院小選挙区―党首会談での合意を踏まえ、もっとも効果的な共闘体制を築く

 第3は、衆院小選挙区での選挙協力についてです。

 19日の4野党党首会談で「衆院選について、できる限りの協力を行うこととし、その具体化を加速する」ことが合意されました。

 志位氏は「極めて重要な合意です」と強調。安倍晋三首相が衆参ダブル選挙を行うとの観測が絶えず流されていることに言及。「私たちは、ダブル選挙は憲法に照らして邪道と批判してきましたが、安倍首相は邪道を邪道と思わない。ダブル選挙への真剣な備えが必要です」と述べました。

 志位氏は、「仮にダブル選挙となると、残された時間は少ない」として、「速やかに(野党間の)協議を進めて『具体化を加速』し、安倍政権を倒す上でもっとも効果的な共闘体制を築くために知恵と力を尽くしたい。仮にダブル選挙になったら、衆参ともに自公とその補完勢力を少数に転落させるために、積極果敢なたたかいをやりぬく決意です」と表明しました。

第1の決断―「国民連合政府」の提唱と全国的規模での選挙協力を呼びかける

 志位氏は、「野党共闘の前進は、戦後かつてない市民運動の発展に背中を押されたものですが、同時に、日本共産党がその前進に貢献したということがいえると思います」と述べ、この間、野党共闘の前進のために日本共産党が「二つの決断」を行ってきたことを語りました。

 第1の決断は、安保法制=戦争が強行された昨年9月19日、「戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府」の提唱と、野党の全国的規模での選挙協力という、党の歴史上でも初めての方針を打ち出したことです。

 立憲主義の破壊という非常事態と、「野党は共闘」という市民の切実な願いを受け、「従来の方針のままではいけない。方針を発展させる必要があると考え、この提案をしました」と志位氏。「ここに踏み込み、粘り強く追求してきたことは、今日の野党と市民の共闘の前進に大きな貢献になったと考えています」と述べました。

第2の決断―野党共闘の前進のために「思い切った対応」を表明

 第2の決断は、2月19日の5野党党首会談で4項目合意が達成されたことを受け、「参院1人区では思い切った対応を行う」と表明したことです。

 志位氏は、「まずは野党共闘を前進の軌道にのせなくてはならない。そのためには、わが党が、最初から相互支援の原則を具体化することを提起したら、おそらくは前に進まないだろうと考えました。『かなりの人を降ろす』という決断をしてでも前に進めなくてはならないと考え、この表明を行いました」と述べ、「わが党は、この表明のとおり行動してきました。それが、その後の参院1人区での野党共闘の前進への大きな貢献になったと考えています」と述べました。

日本共産党の躍進―日本の政治の根本的転換、野党と市民の共闘の前進の確かな力

 志位氏は、「日本共産党は、国民の共同=統一戦線を何よりも大切にし、共同の力で政治を変えることを一貫した信条にしている政党です。35年前に、日本の前途を真剣に考える無党派の方々、社会党関係者の方々とともに全国革新懇をつくったのも、こうした立場に立ってのものでした」と強調。

 そして、「今回のわが党の野党共闘の方針が現実を動かしつつあるのは、2013年の参院選、2014年の総選挙で連続躍進させていただいたおかげです」と述べ、「日本共産党がさらに大きな躍進を勝ち取ることは、安倍政権の暴走を止め、日本の政治の根本的転換をはかるうえで重要であるとともに、野党と市民の共闘をさらに前進させ、新しい政治、新しい政府をつくるうえで、もっとも確かな力になります。それはまた、全国革新懇が掲げる三つの共同目標(生活向上、民主主義、平和)の実現に向けての大きな貢献になると考えています。そういうつもりで力のかぎり頑張りぬきたい」と躍進への決意を表明すると、会場から大きな拍手がわきおこりました。 


 
岩手で野党統一候補
 木戸口氏 4野党が確認書

 しんぶん赤旗 - 2016年5月22日(日)
 

 日本共産党岩手県委員会、民進党岩手県総支部連合会、社会民主党岩手県連合、生活の党岩手県総支部連合会は21日、盛岡市で参院選岩手選挙区(改選数1)の野党統一候補として新人の木戸口英司氏(生活の党所属、元知事政務秘書)を擁立する「確認書」に調印し、各党が木戸口氏との「政策協定書」も結びました。

 共同記者会見には、共産党の菅原則勝委員長、民進党の黄川田徹代表、社民党の小西和子代表、生活の党の佐々木順一幹事長が出席しました。

 共産党との政策協定書では、(1)安保法制の廃止、集団的自衛権行使容認の閣議決定撤回(2)憲法改悪阻止、安倍政権打倒(3)来年4月からの消費税10%反対(4)復興政策の縮小・打ち切り反対、被災者生活再建支援金の500万円への増額(5)TPP(環太平洋連携協定)の批准阻止(6)原発に頼らない社会、再生可能エネルギーの促進―を掲げています。

 木戸口氏は、統一候補擁立へ努力した4野党や「いわて市民ネット」に感謝したいと強調。「憲法をないがしろにする安倍政権から政治を国民の手に取り戻すために、野党の共闘は必然だ」と決意を語り、無所属で立候補するとのべました。

 共産党の菅原委員長は「統一候補擁立は県政史上画期的だ。非常に良い内容で6項目の政策が確認された。木戸口氏の当選へ党として全力を挙げる」と表明。吉田恭子選挙区予定候補は比例予定候補として活動すると話しました。 




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