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政治関連・社会問題などについて書いてゆきます!

また新たな 『おバカ』議員が顰蹙を買っている! 

2015年8月5日(水)

 「戦争に行きたくない」 は、利己的個人主義 (7/31) だって?!
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  こういう『御意見』を上から目線で吐く自民党若手?(36)議員 武藤貴也!

 自民党の武藤貴也衆院議員(36)=滋賀4区=がツイッターで、安全保障関連法案の反対運動をする学生団体「自由と民主主義のための学生緊急行動(SEALDs=シールズ)」について「自分中心、極端な利己的な考え」と非難している (毎日新聞) 



 早速8月3日の日刊スポーツ紙コラム 【政界地獄耳】  で取り上げられている。
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人権まるごと否定する議員…大丈夫か自民党
 日刊スポーツ 【政界地獄耳】 - 2015年8月3日(月) 8時21分 


 そして、今日(8/5)の 【日刊スポーツ】 では、一層大きな記事で・・・
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 こういう意見も吐いていたらしい。!
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自民党武藤貴也議員「トンデモ発言」憲法3原則否定
 日刊スポーツ - 2015年8月5日(水) 11時23分 


 典型的 『アホ凡』顔! 知性も品性のカケラモ感じられない! 
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武藤議員「利己的個人主義」安保法案反対デモで指摘
 日刊スポーツ - 2015年8月5日(水) 9時43分 


  そして、こちらも 日刊スポーツ 【政界地獄耳】 - 2015年8月5日(水)
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若い議員の劣化が止まらない
 日刊スポーツ 【政界地獄耳】 - 2015年8月5日(水) 9時40分 

    ハッキリと、議員の品性の劣化を指摘している!
    簡単に云えば、アベイズムに『洗脳』されている!と云うこと。 
 
     ********************

【関連記事】

人権まるごと否定する議員…大丈夫か自民党
 日刊スポーツ 【政界地獄耳】 - 2015年8月3日(月) 8時21分 
 

自民党:武藤貴也議員、安保反対学生をツイッターで非難
 毎日新聞 - 2015年08月03日(月) 22時12分


自民・武藤貴也議員 「憲法が日本精神を破壊」の暴言で大炎上
 日刊ゲンダイ - 2015年8月3日(月)


尾木ママ「戦争に行くのは嫌だは当たり前。
議員やめて」武藤貴也・衆院議員に反論

 The Huffington Post | 執筆者: HuffPost Newsroom
 投稿日: 2015年08月04日 18時03分


武藤議員 ツイッター書き込み撤回しない
 NHK-News Web 2015年8月4日 17時40分


若い議員の劣化が止まらない
 日刊スポーツ 【政界地獄耳】 - 2015年8月5日(水) 9時40分 


武藤議員「利己的個人主義」安保法案反対デモで指摘
 日刊スポーツ - 2015年8月5日(水) 9時43分 


自民党武藤貴也議員「トンデモ発言」憲法3原則否定
 日刊スポーツ - 2015年8月5日(水) 11時23分 


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人権まるごと否定する議員…大丈夫か自民党
 日刊スポーツ 【政界地獄耳】 - 2015年8月3日(月) 8時21分 
 

 ★安保法制をめぐっては首相・安倍晋三応援団が、足を引っ張ることが多く、「政権中枢の本音が隠し切れなくなっている表れ」(野党幹部)との見方も根強い。
 与党内では自民党議員の同法案についてのテレビ出演などを自粛させ、発言には注意を払っている中で、またもとんでもない発言が飛び出した。
 自民党衆院議員で09年に公募で公認を得た滋賀4区選出の2回生、武藤貴也が7月30日、ツイッターで大学生らがつくる「自由と民主主義のための学生緊急行動」(SEALDs)について「SEALDsという学生集団が自由と民主主義のために行動すると言って、国会前でマイクを持ち演説をしてるが、彼ら彼女らの主張は『だって戦争に行きたくないじゃん』という自分中心、極端な利己的考えに基づく。利己的個人主義がここまで蔓延したのは戦後教育のせいだろうと思うが、非常に残念だ」と発言。
(以下、武藤貴也の暴言の数々を詳しく紹介している処は省略)




自民党:武藤貴也議員、安保反対学生をツイッターで非難
 毎日新聞 - 2015年08月03日(月) 22時12分
 

 自民党の武藤貴也衆院議員(36)=滋賀4区=がツイッターで、安全保障関連法案の反対運動をする学生団体「自由と民主主義のための学生緊急行動(SEALDs=シールズ)」について「自分中心、極端な利己的な考え」と非難していることがわかった。

 武藤氏は衆院平和安全法制特別委員会のメンバーで、報道機関への圧力発言や沖縄への侮辱的発言が問題になった自民党若手の勉強会「文化芸術懇話会」にも出席していた。

 シールズは国会前で毎週、抗議をしている。武藤氏は「彼ら彼女らの主張は『戦争に行きたくない』という自己中心、極端な利己的考えに基づく。利己的個人主義がここまでまん延したのは戦後教育のせいだろうが、非常に残念だ」と書き込んだ。

 民主党の枝野幸男幹事長は3日、記者団に「自分が戦争に行きたくない、みたいなレベルでしか受け止めておらず、法案の問題や本質を理解していない。戦後の平和主義、民主主義が積み重ねられてきた歴史に、全く目が向いていない」と追及する考えを示した。維新の党の柿沢未途幹事長も「権力を持っている政党の所属議員として、もってのほかの発言だ」と批判した。【村尾哲】

 ◇「戦前の発想だ」

 武藤衆院議員の発言に対し、シールズの中心メンバーで明治学院大4年の林田光弘さん(23)は「日本は民主主義国家でデモなどの抗議は認められた権利だ。戦争に行きたくないというのは、若者だけでなく多くの人の共通の願い。それを利己的と批判するのはまさに戦前の国家主義そのものだ」と話した。

 関西の大学生でつくるシールズ関西のメンバー、塩田潤さん(24)=神戸大大学院2年=は「逆に戦争に行きたい人なんているのかと聞きたい。こういう発言をする人が政治をやっていることを残念に思う。学生を批判するより、国会で民主主義と立憲主義に沿った議論をしてほしい」と話した。

 自民党滋賀県連の幹部は「武藤さんは若いだけに普段から思い切った発言をしているが、基本的人権をないがしろにしていると取られるような内容はまずい。礒崎陽輔首相補佐官のこともあったばかりで、来夏の参院選に影響しないか心配だ」と困惑していた。
   【毎日新聞 - 岸達也、遠藤孝康、北出昭】 



自民・武藤貴也議員 「憲法が日本精神を破壊」の暴言で大炎上
 日刊ゲンダイ - 2015年8月3日(月)
 

 「マスコミを懲らしめろ」発言の自民党3国会議員といい、“安倍チルドレン”にはホント、ロクな人間がいない。自民党の武藤貴也衆院議員(36=滋賀4区)が、安保法案に反対するデモ活動を行っている学生たちの「SEALDs」を「極端な利己的考え」などとツイッターで批判し、大炎上している。

 問題の書き込みは7月30日。武藤議員は「SEALDs」のデモに対し、こうつぶやいたのだ。
〈彼ら彼女らの主張は『だって戦争に行きたくないじゃん』という自分中心、極端な利己的考えに基づく〉〈利己的個人主義がここまで蔓延したのは戦後教育のせいだろうと思うが、非常に残念だ〉

 呆れるほど、トンチンカンで低レベルな書き込みだが、仰天書き込みはこれだけじゃない。7月23日のブログでは〈日本国憲法によって破壊された日本人的価値観〉と題し、憲法の三大原則(国民主権・基本的人権の尊重・平和主義)を批判。〈戦後の日本はこの三大原理を疑うことなく『至高のもの』として崇めてきた。(略)私はこの三つとも日本精神を破壊するものであり、大きな問題を孕んだ思想だと考えている〉と持論を展開しているのだ。

 よく国会議員になれたものだ。どんな人物なのか。

「北海道出身で、高校卒業後、5年間のアルバイト生活を経て東京外大に入学。京大大学院在籍中に滋賀県議会会派の地域政党の政策スタッフになり、政治に関わるようになった。この地域政党は当時の嘉田知事を支持し、自民党と対立していたのですが、09年の総選挙に自民党候補で出馬して周囲を呆れさせました。12年の総選挙で初当選し、現在2期目。ちなみに『マスコミ懲らしめ』発言が出た党文化芸術懇話会のメンバーにも名を連ねています」(政治ジャーナリスト)

 こんな連中ばかりだから、安保法案は廃案にしないとダメなのだ。 



尾木ママ「戦争に行くのは嫌だは当たり前。
議員やめて」武藤貴也・衆院議員に反論

 The Huffington Post | 執筆者: HuffPost Newsroom
 投稿日: 2015年08月04日 18時03分
 

 自民党の武藤貴也・衆院議員(36)が安保法案に反対する学生グループSEALDsについて「『だって戦争に行きたくないじゃん』という自分中心、極端な利己的考え」とツイートした問題で、“尾木ママ”こと教育評論家の尾木直樹氏(68)が8月4日早朝、公式ブログで反論した。
 尾木ママは「戦争に行くのは嫌だは当たり前!!」とした上で、それを批判する議員について、「戦前と間違えているのでしょうか!? 恥ずかしいー 議員もやめて欲しい」と書き込んだ。

武藤氏は「利己的考え」とツイートした根拠について、2日に公式ブログで1959年の砂川裁判をあげて説明した。

武藤氏は、当時の最高裁判所長官・田中耕太郎氏が「自国の防衛を全然考慮しない態度はもちろん、これだけを考えて他の国々の防衛に熱意と関心とをもたない態度も、憲法前文にいわゆる『自国のことのみに専念』する国家的利己主義であって、真の平和主義に忠実なものとはいえない」と述べたことを紹介。

「誰もが戦争に行きたくないし、戦争が起こって欲しいなどと考えている人はいないと思います。しかし他国が侵略してきた時は、嫌でも自国を守るために戦わなければならないし、また世界中の各国が平和を願い努力している現代において、日本だけがそれにかかわらない利己的態度をとり続けることは、地球上に存在する国家としての責任放棄に他ならないと私は考えます」と持論を展開し、「世界中が助け合って平和を構築しようと努力している中に参加することは、もはや日本に課せられた義務であり、正義の要請だと私は考えます」と主張した。

 一方、尾木ママは4日午後にもブログを更新し、「国会議員には憲法守る義務が課せられていますよ!!」(原文ママ)と指摘。
憲法の3原則のなかに、「戦争放棄の平和主義」が含まれていることをあげ、「不安煽り立てる手法は戦争前夜の戦争大好き権力者の手法の典型」と、痛烈に批判した。



武藤議員 ツイッター書き込み撤回しない
 NHK-News Web 2015年8月4日 17時40分
 

 安全保障関連法案を批判している学生らの団体の主張を「利己的考えに基づく」などとツイッターに書き込んだ自民党の武藤貴也衆議院議員は、党本部で記者団に対し、「法案が成立しても戦争に行くことはなく、学生たちが誤解している」と述べたうえで、書き込みは撤回しない考えを示しました。

 安全保障関連法案を審議してきた衆議院特別委員会の自民党の委員を務める武藤貴也衆議院議員は、法案を巡って、先月30日付けの自身のツイッターに、「SEALDsという学生集団が自由と民主主義のために行動すると言って、国会前でマイクを持ち演説をしているが、彼ら彼女らの主張は『だって戦争に行きたくないじゃん』という自分中心、極端な利己的考えに基づく。利己的個人主義がここまでまん延したのは戦後教育のせいだろうと思うが、非常に残念だ」と書き込みをしていました。

 武藤議員は4日午後、党本部で記者団に対し、「安全保障関連法案が成立しても戦争に行くことはないのに、間違った情報に基づいて若い人たちが誤解したり、だまされたりしていることがあると思う。ブログなどに書き込みの真意を書いたので、見てもらいたい」と述べました。そのうえで、武藤議員は、記者団が「書き込んだ考えに変わりはないということか」と質問したのに対し、「そうだ。撤回することはない」と述べ、ツイッターへの書き込みは撤回しない考えを示しました。

「SEALDs」とは
「SEALDs」とは、安全保障関連法案に反対する若者たちのグループで、主に10代後半から20代前半の学生がメンバーです。国会の周辺などでラップ調のリズムに乗せて「戦争法案、絶対反対」とか「憲法を守れ」などと訴える活動を定期的に行っています。

「SEALDs」の反応
自民党の武藤貴也衆議院議員が学生団体の主張を批判する投稿をしたことについて、中心メンバーの1人で大学4年生の奥田愛基さんは「戦争に行きたくないと考えることは利己主義なのでしょうか。安倍総理大臣は法案について戦争をしないためのものだと説明しているが、このような投稿があるとやはり戦争をするための法案なのではないかと思ってしまいます」と話していました。
また、同じく中心メンバーの1人で大学4年生の元山仁士郎さんは「自分のことだけでなく私たちの友人やその背後にいる何百万人という人たちのことを考えて行動し、多くの共感を呼んでいるのに、利己主義と言われては怒りを通り越してあきれてしまいます。発言力がある国会議員から個人や憲法を軽んじる発言が相次ぎ、個人を尊重する社会は認めたくないという考え方が垣間見えるようです」と話していました。




武藤議員「利己的個人主義」安保法案反対デモで指摘
 日刊スポーツ - 2015年8月5日(水) 9時43分 
 

 ツイッターで、学生団体による安保関連法案反対デモを「利己的個人主義」などと指摘した自民党の武藤貴也衆院議員(36)は4日、発言内容を撤回しない考えを明言した。

 武藤氏は先月30日、自身のツイッターで、学生の団体「SEALDs(シールズ)」が国会前で行っている安保関連法案の反対デモに関し、「彼ら彼女らの主張は『だって戦争に行きたくないじゃん』という自己中心、極端な利己的考えに基づく」と指摘。「利己的個人主義がここまでまん延したのは戦後教育のせいだろうと思うが、非常に残念だ」とも述べている。

 さらに「『戦争嫌だから法案成立を阻止する』と主張するが、戦争したくないなら国会周辺ではなく、領海侵犯を繰り返す中国大使館前やミサイル実験を繰り返す北朝鮮朝鮮総連前で反戦の訴えをすべきだ」「国会前で叫んでも中国や北朝鮮の行動は変えられない」という、つぶやきもある。 



若い議員の劣化が止まらない
 日刊スポーツ 【政界地獄耳】 - 2015年8月5日(水) 9時40分 
 

 ★政治家の劣化が激しい。不規則発言や暴言で話題になる議員は過去にも数え切れぬほど多いが、信念や持論を曲げないなど、不退転の決意で発言し、覚悟の一言を発する議員にはそれなりの理由や目的がある。一方、うっかりや勘違い発言した議員も数多くいた。

 ★新たな火種と言われる自民党衆院議員・武藤貴也が安全保障関連法案の反対活動を行う学生団体「SEALDs」に対し、ツイッターで「『だって戦争に行きたくないじゃん』という自分中心、極端な利己的考え」と記した件。どれほどのごりごり議員かと思えば36歳の幼い笑顔がホームページを飾る。政界関係者が言う。「自民党の1、2回生は政治家としてはまだ素人に近いレベルの議員が多い。ことに若い議員は腰も低く、ソフトで真面目で穏やか。高学歴で優秀な人材が多いが、その一方、歴史観や社会認識など、驚くほど無垢(むく)でどこから仕入れてきたかわからない理論を展開して、部会や総務会でもとんちんかん議論を展開する議員が多い」。

 ★つまり、人は良いのだけれど、妙な信念を持っての発言が多く、事の重大さや、どこに問題があるのかも理解していないのではないか。しかし、それは武藤に限ったことでもないようで、「基礎的な何かが足らない若者」(自民党古参秘書)が議員バッジをつけているとみる向きは多い。

 ★一方で、今年4月、衆院本会議欠席をめぐる問題で維新の党を除名された無所属の衆院議員・上西小百合が、国会開会中に撮り下ろしたとしか考えられない写真集「小百合」を発売するという。一体何を考えているのか。安保法制など戦後体制を根底から変えようという重要国会の裏で、若い国会議員たちの劣化が止まらない。(K)※敬称略 




自民党武藤貴也議員「トンデモ発言」憲法3原則否定
 日刊スポーツ - 2015年8月5日(水) 11時23分 

  ツイッターで、学生団体による安保関連法案反対デモを「利己的個人主義」などと指摘した自民党の武藤貴也衆院議員(36)は4日、発言内容を撤回しない考えを明言した。一方、3年前のブログでは、日本国憲法の3原則を「日本の精神を破壊する」などと「トンデモ発言」をしていたことが、参院特別委員会の質疑で判明した。国会では、礒崎陽輔首相補佐官の「法的安定性」軽視発言が問題になったばかり。自民党議員の言葉の「軽さ」は、相当深刻だ。

 武藤氏は4日、自民党本部で、学生団体のデモに対する自身のツイッターでの発信について「撤回するつもりはない」と明言。「法案が通っても戦争に行くことはないのに、扇動や間違った情報で若い人がだまされている」と主張した。

 武藤氏は日ごろからツイッターやブログで持論を発信。この日の参院特別委員会では、別の日のブログの「問題発言」を、民主党の小川勝也議員が指摘した。武藤氏は3年前の7月23日、「憲法に破壊された日本人的価値観」と題した文章の中で、日本国憲法が定めた3原則(国民主権、基本的人権の尊重、平和主義)について「この3つとも、日本精神を破壊するものだ」と、記していた。

 「国会議員にも思想信条、発言の自由はあるが、少し逸脱している」。そう指摘された安倍晋三首相は「3原則はしっかり堅持すると党でも決めている」と強調したが、日本国憲法を激しく批判した内容だけに、問題は収まりそうにない。

 武藤氏は滋賀4区選出で、12年衆院選で初当選した2回生。6月下旬、沖縄やメディアへの「圧力発言」が大問題になった、自民党若手議員の勉強会「文化芸術懇話会」のメンバーだ。安保関連法案が強行採決された衆院特別委員会の自民党委員も務める。

 谷垣禎一幹事長は3日に続き、4日の会見でも苦言を呈した。党支持団体の日本遺族会を例に「党の中核を支えた人たちに『戦争は2度としたくない』という思いがあることを、保守主義者は忘れてはいけない」と指摘。「私たちの先輩が何を考えてきたか。良き遺産は後世に引き継がなければならない」とも述べた。

 「法的安定性」を軽視する発言をした礒崎氏(参院議員)も武藤氏も、当選2回。老舗政党の中で、経験の浅い議員から問題発言が続く現状を、永田町のベテラン秘書は「自民党では、こういう時に注意できる重鎮議員が減った。政治家が言っていいこと、悪いことのイロハも分からない議員はまだ出てくるのでは」と、危機感を示した。



  
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