JUNSKY blog 2017

政治関連・社会問題などについて書いてゆきます!

新生「白鷺城」の桜見頃(産経) 【世界遺産】姫路城「平成の大修理」完成

2015年4月4日(土)


 今日は、姫路城に関するニュースを引用して手抜きと参ります。

 先だって公開初日のニュースでの街頭インタビューでは
「真っ白!」 「白過ぎる!」 「白塗りの厚化粧美人!」 などの声も (^O^)

新生「白鷺城」の桜見頃
 産経新聞 - 2015年4月4日(土)23:07


wst1504040075-p1.jpg

Himejijo_Sankei_2015-4-4-02.jpg

Himejijo_Sankei_2015-4-4-03.jpg

     ***********************

【世界遺産】姫路城「平成の大修理」完成
 期間5年半!費用24億円!職人15000人!

 huffingtonpost - 2015年04月02日 15時30分


2015-04-01-1427876862.jpg

2015-04-01-1427877067-2.jpg

2015-04-01-1427877678-8613874-3.jpg

     にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ 

新生「白鷺城」の桜見頃
 産経新聞 - 2015年4月4日(土)23:07

 

 「平成の大修理」を終えた世界文化遺産・国宝の姫路城(兵庫県姫路市)で4日、桜の花が見ごろを迎え、城見物も兼ねた多くの観光客らでにぎわった。

 城内にはソメイヨシノやシダレザクラなど約千本の桜が植えられ、「日本さくら名所100選」にも選ばれている。

 気象庁によると、この日の姫路市の最高気温は平年より6度以上高い23・3度。5月上旬並みの陽気のなか、同城の「観桜会」のイベントには6万8千人が集まり、桜の下で宴を楽しんだ。夜間は12日までライトアップされる。 


     ***********************

【世界遺産】姫路城「平成の大修理」完成
 期間5年半!費用24億円!職人15000人!

 huffingtonpost - 2015年04月02日 15時30分
 

 桜の便りが今にも待たれる瀬戸内の春。兵庫県姫路市にある国宝&世界遺産「姫路城」の大天守が3月27日、総工事期間5年半に及んだ「平成の大修理」を終え、内部公開を再開した。

姫路城はいったいどのように姿を変えたのだろうか。

■ 費用は24億円! 5年以上かかった大修理が完成


大修理は2009年秋にスタート。壁の塗り替えと屋根のふき直しを目的に、大天守を閉鎖して工事を行った。総工費は24億円。腕を振るった職人は延べ1万5000人以上を数えるというから「大修理」の名にふさわしい。

上の写真は工事期間中の大天守。建屋にすっぽり覆われて、姫路の街から姿を消していた。

■ 修理の様子を見学できた「天空の白鷺」

地元民から「食パン」とも「牛乳パック」ともあだ名されたこの建屋。内部には、姫路城の別名「白鷺(はくろ)城」にちなみ、「天空の白鷺(しらさぎ)」と名付けた工事見学フロアが設けられていた。

フロアには、180万人を超える人が入館。働く職人の様子が間近に見られると好評を博したのは記憶に新しい。 




*******************************************
にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ  (左のアイコンをクリックして
              もらえたら嬉しいです)
*******************************************




関連記事
スポンサーサイト

テーマ:史跡 - ジャンル:学問・文化・芸術

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://junskyblog.blog.fc2.com/tb.php/3767-0bdc4144
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad