JUNSKY blog 2017

政治関連・社会問題などについて書いてゆきます!

韓国ハンギョレ紙で池内沙織さんを紹介 (自動翻訳機能で)

2015年1月4日(日)

韓国ハンギョレ紙で元旦の記事で池内沙織さんを紹介
元日に扱ったことの意義は少なくないと思います。
(Webの自動翻訳機能を使うと、こんな感じ;以下参照)

機械が訳したものにつき、変な日本語はそれなりに推察を!
読んでみたら、機械翻訳としては、まずまずではないかと思われます
(意味が充分通じる! 一部は変な処もありますが)。
< > 内は引用者注


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“공산당 약진은 아베 폭주 저항에 대한 국민의 신뢰”
「共産党の躍進は、安倍暴走抵抗に対する国民の信頼
 韓国ハンギョレ紙 − 2015.01.01 21:28
"
http://www.hani.co.kr/arti/international/japan/671815.html 

「池、池、池(行こう、行こう、行こう)、池内沙織!」
先月14日、日本の衆議院選挙を翌日に控えた13日の夜、東京ジェイアール(JR)新宿駅東口。
日本共産党の最後の遊説の主人公は他でもない、日本共産党の「若い血」池内さおり(32·写真)であった。




中<衆議院の『衆』の誤変換か>·参議院選挙を合わせて四回の挑戦の末に国会に入城した池内議員は「安倍政権の暴走に最後まで反対してきた日本共産党の一貫性のある姿が、複数の人々に認められ、今回の選挙の時躍進が可能だった」とし「今後、ヘイトスピーチ(人種差別を助長する集会)と歴史問題などに関心を持って議員活動を展開したい」と述べた。

4回の挑戦で国会入りした「若い血」

「大学の時、戦争反対の小説読んで入党
政府、慰安婦などの歴史間違って認識している"


- 四度の挑戦の末初当選である。選挙期間有権者の大きな支持を受けて話題になったが。

「私の選挙区である東京12区(北区と足立区を合わせた地域)や東京全域で日本共産党への期待と安倍晋三政権に対抗して何とかこの国の進路を変えなければならないという市民の熱望を感じることができる。12区には、(今年2月に東京都知事選挙で61万票を得た)田母神俊雄次世代の党の候補があった。得票数で彼押した<彼を上回った>点が今回の選挙で日本国民が集まってくれたもう一つの民意だと思う。慰安婦問題など過去の歴史の過ちを受け入れるのが日本に非常に重要である。」(田母神候補は、日本の侵略戦争を否定する発言などにより、前知事の選挙で突風を起こしたことがある。)


- 共産党の躍進の理由は何か。

「2013年12月6月、安倍政権が特定の秘密保護法を強行通過させた。当時国会で唯一反対討論をしていたのが共産党のニヒソーヘイ<仁比聡平>議員(参議院)であった。
 その夜、多くの市民が国会前に集まって抗議集会を行ったが、すべてが息を殺して、スマートフォンでニヒ<仁比>議員の演説を聞く姿を見て、日本の平和を守って、アジアの友好を大切にする市民の共有された心は何でも消すことができないと思った。
 このように、安倍政権の暴走に正面から対抗してきた日本共産党の一貫性のある姿に、多くの方が信頼を見せてくれたと思う。」


- 共産党入党きっかけは?

「大学の時に共産党員であった小林多喜二(1903〜1933)の小説「蟹工船>を読んで大きな衝撃を受けた。日本で小林のように戦争に反対して命をかけて戦った人々がいるという事実を知ることになっ<た>、これにより、日本共産党という政党を接するようになった。
 日本の主人公は人民であり、このような歴史を作った人がいるという事実を悟るので、「それではこれから私はどのように生きていくか」ということを真剣に悩むようになった。最終的には2004年に大学4年生の時、入党を決心した。 "


- 慰安婦問題など歴史問題にも関心があることが知られている。

「私は中·高等学校に通った時は教科書に慰安婦に関連する技術<記述>が残っていた。だから、慰安婦が何であるかは知っていたが、すでに終わった問題だと思っていた。しかし、大学時代(慰安婦問題研究者である)吉見義明教授の授業を聞きながらそうではないことを知ることになり、中国人慰安婦の女性が提起した裁判に傍聴に行くなどの支援活動に参加した。過去の歴史と正しく向き合うことは、国家の基礎である。安倍政権の歴史逆行の動きは許さするのが難しい<許すことができない>。」

東京/文道ユン特派員 도쿄/글 길윤형 특파원 



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