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皇太子・54歳の誕生日にあたり 日本国憲法 に関して想いを語る

2014年02月23日(日)

 「西日本新聞紙面」や「47News-Web版」によると、皇太子が今日の誕生日にあたって
所信を述べたが、その中で「今後とも憲法を順守する立場に立ち、事に当たっていく」
と強調したとのこと。


      (西日本新聞 2014年02月23日付け紙面 より)

 去年の天皇の「日本国憲法尊重」発言や、皇后の「五日市憲法評価」発言に続くもので、
皇室が安倍政権とは異なり、全く相反する立場にいることを改めて表明された。

皇太子さま54歳に 「憲法基礎に平和と繁栄」
 (47NEWS)− 2014年02月23日(日)05:00
 

    
      54歳の誕生日を前に記者会見される皇太子さま
      =21日、東京・元赤坂の東宮御所(代表撮影)共同通信

 皇太子さまは23日、54歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち宮内記者会との会見で「今日の日本は戦後、日本国憲法を基礎として築き上げられ、平和と繁栄を享受している」と述べ、天皇陛下と同様、現行憲法が戦後の日本に果たしてきた役割を高く評価。その上で「今後とも憲法を順守する立場に立ち、事に当たっていく」との考えを示した。

 陛下も昨年末の80歳誕生日会見で「戦後、連合国軍の占領下にあった日本は平和と民主主義を守るべき大切なものとして日本国憲法をつくり、さまざまな改革を行って今日の日本を築いた」と述べている。 



西日本新聞 【皇太子さま会見全文】 へのリンク

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皇太子さま54歳に 「今後も憲法を順守」
 (西日本新聞)− 2014年02月23日 05時00分
 

 皇太子さまは23日、54歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち宮内記者会との会見で「今日の日本は戦後、日本国憲法を基礎として築き上げられ、平和と繁栄を享受している」と述べ、天皇陛下と同様、現行憲法が戦後の日本に果たしてきた役割を高く評価。その上で「今後とも憲法を順守する立場に立ち、事に当たっていく」との考えを示した。

 陛下も昨年末の80歳誕生日会見で「戦後、連合国軍の占領下にあった日本は平和と民主主義を守るべき大切なものとして日本国憲法をつくり、さまざまな改革を行って今日の日本を築いた」と述べている。

 皇太子さまは今春、学習院初等科を卒業する長女愛子さま(12)が同女子中等科に進学することを明らかにし「自分で考え行動できるようになるとともに、周囲への感謝や配慮を大切にしながら育ってほしい」と成長する娘への期待を述べた。

 療養生活が10年を超えた雅子さまについては、昨年のオランダ訪問や東日本大震災の被災地訪問などを挙げ「確かに快方に向かっている」とする一方、「すぐに活動の幅が広がるわけではない」と国民に理解を求めた。

 雅子さまの治療の一環として2006年にご一家でオランダに滞在したような私的な海外旅行には「治療上も良く、愛子の視野を広げるという意味で良いのであれば、どのような訪問ができるのか考える必要があり、実際考えている」と前向きな姿勢を見せた。

 20年の東京五輪・パラリンピックの開催決定に、前回の東京五輪開催は4歳の時で、馬術競技を観戦したり、閉会式に出席したりした思い出を紹介。「子どもたちに夢を与え、日本の社会が活力を得ていくきっかけになれば」と期待した。 



    (産経新聞 2014年02月23日(日) 8時05分)

西日本新聞 【皇太子さま会見全文】 へのリンク

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   西日本新聞 【皇太子さま会見全文】  

 皇太子さまが54歳の誕生日に際し、宮内記者会との会見に臨んだやりとりの全文は次の通り。

 −この1年を振り返って

 「この1年を振り返りますと、夏から秋にかけて、これまで経験のない大雨が各地で記録され、また台風が伊豆大島に痛ましい被害をもたらすなど、多くの自然災害が発生したことは大変心の痛むことでした。度重なる台風および豪雨により亡くなられた方々に心から哀悼の意を表しますとともに、ご遺族と被災された方々にお見舞いを申し上げます。被害からのできる限り早い復興をお祈りしております。また、このところの大雪によって、地域が孤立したり、各地で被害が出ていることも心配しております。

 昨年後半には、宮城県、福島県、岩手県を雅子とともに訪問しましたが、東日本大震災の被災者の方々が、まだまだ大変なことが多い中でも、支援を受けながら、これらの困難に立ち向かい、前向きに生活や生産の場の再建に取り組んでこられている様子を心強く思いました。東北の方々は、今年も雪の多い厳しい冬を迎えています。厳しい環境の中ではありますが、これからも関係者の努力により、一日も早く復興が進み、多くの被災者の方々の生活が改善され、安心して暮らすことができるよう、被災された方一人一人の幸せとご健康を祈りながら、雅子とともに被災地の復興に永く心を寄せていきたいと思います。

 現在、日本社会はさまざまな意味で転機を迎えています。この1年、国内で訪れた各地で、諸課題を克服するために、社会の中から前向きな取り組みが生まれていることを実感しました。

 例えば東北の被災地において、地域ぐるみで高齢者や子育て層などを支援している仮設住宅を訪れ、人々の優しい心の触れ合いを感じることができました。また全国障害者スポーツ大会では、大会参加者を支えるボランティアの方々の献身的な仕事ぶりに心を動かされました。さらに山間地域の皆さんが協力して、里山の景観や伝統的な農法を保存し、継承しながら努力されるなど、地域活性化のために各地でさまざまな取り組みが行われていました。

 若い方々との交流でも印象深いことがありました。昨年8月には震災を乗り越え、自らの力で復興プロジェクトを企画・実行し、未来を創造しようと取り組んでいる「OECD東北スクール」の中高校生にお会いし、その熱意に強い印象を受けました。また昨年来約850名の青年海外協力隊員とお会いしましたが、開発途上国での草の根協力のために派遣される若者たちの士気の高さを実感し、若い人たちの将来に向けた前向きで積極的な気持ちを感じることができ勇気づけられました。同時に途上国の現場に入り、現地の人々を指導し、自立できるようにするという協力隊の在り方は、日本の海外への技術協力の良い例であると思います。

 これらはほんの一部にすぎませんが、各地で将来に目を向け、社会の絆を大切にした多くの取り組みが地域に根付いてきております。これからも若者、女性、高齢者、障害者をはじめ全ての人々が積極的に社会に参加し、しっかりと手を携えて、他者に対していたわりの気持ちを持ち、助け合いながら、活力のある社会を構築していっていただければと思います。

 今月の初めからロシアのソチで冬季オリンピックが行われており、連日のように放映される世界最高レベルの競技に魅了されつつ、選手一人一人のこれまでの努力と苦労に思いをはせております。日本の選手もよく頑張っており、これまでの健闘をたたえたいと思います。

 昨年9月には2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催が決まりました。日本におけるオリンピック・パラリンピックの開催は、子どもたちに夢を与え、日本の社会が将来に向けて活力を得ていくきっかけになればと思います。私自身は前回の東京オリンピックの時は4歳でしたが、馬術競技などを観戦に行ったり、閉会式に出席した思い出がありますし、世界各国から集う選手を見て、子どもなりに世界との出会いを感じたことを記憶しております。6年後の東京オリンピックを目指して、わが国を含む世界各国の選手が研さんを積む機会となるとともに、世界の人々から喜ばれる大会となることを心から願っております。

 また昨年6月には富士山が世界文化遺産に登録され、12月には和食が日本人の伝統的な食文化としてユネスコ無形文化遺産に登録されるなど、日本の自然、伝統や文化は国際的にも認められてきております。近年、外国から日本を訪れる観光客は増えていますが、特に東京オリンピックが開催される2020年には、外国からも多くの観光客をお迎えすることになります。多くの外国のお客さまに、わが国の文化や風土に親しんでいただけるよう、国民の皆さんが力を合わせていかれることを願っております。

 昨年3月にはニューヨークの国連本部で開催された「水と災害に関する特別会合」において、国連「水と衛生に関する諮問委員会」の名誉総裁として基調講演を行い、わが国の災害の歴史を振り返りつつ、災害の歴史を伝えていくことの重要性とそこから導かれる教訓についてお話しいたしました。その後もフィリピンの台風をはじめ各地で災害が続く中、昨年11月、国連大学で行われた「生態系を基盤とした防災・減災」と題する国際シンポジウムを聴講し、防災や減災を念頭において自然環境を守り、自然と共生していくことが大切であることをあらためて認識いたしました。

 世界においては、地球温暖化や生物の多様性の減少、自然災害、貧困や食糧不足などが現実の問題として進行するとともに、一部の国や地域では武力紛争が継続し、子どもを含む多数の犠牲者や難民が発生しております。こうした中で紛争を予防し、貧困を克服していくとともに、環境破壊や自然災害を防ぎ、将来にわたって持続可能な開発を達成することが求められているように思います。昨年11月にはヘレン・クラークUNDP(国連開発計画)総裁にお会いし、これらの諸問題への国連の対応についてお話を伺いました。私が取り組んでいる「水」の問題は、こうしたさまざまな課題に密接に関連し、その解決に向けて有益な視点を提供できるものと思います。これからも「水」の問題を切り口として、世界が直面する諸課題に関心を払っていきたいと思います。

 また昨年4月にはオランダ王室からご招待を頂き、オランダのウィレム・アレクサンダー国王陛下の即位式に雅子と一緒に参列いたしました。6月には日本スペイン交流400周年の名誉総裁としてスペインを訪問し、スペイン王室および政府の関係者から心のこもったおもてなしを頂いたのみならず、支倉常長一行の子孫といわれるハポン姓の人が多いコリア・デル・リオ市では、炎天下にもかかわらず多くの市民の皆さんに温かく迎えていただくとともに、地元の小学生から東日本大震災からの復興の願いを込めた日本の歌の合唱をプレゼントしていただくなど、人との温かい交流を通じ、心に残る訪問となりました。

 12月には融和の精神をもとに、長きにわたる困難な活動を経て、平和裡にアパルトヘイト廃止を果たしたネルソン・マンデラ元南アフリカ大統領の追悼式に出席しました。この訪問を通じ、民主主義や人権の尊重など普遍的な価値を体現したマンデラ元大統領への尊敬の念を深めるとともに、アフリカをはじめとした各国の大統領、首相、首脳経験者、王室の方々など多くの方にお会いすることができました。

 マンデラ元大統領の自伝である『自由への長い道』には『あらゆる人間の心の奥底には慈悲と寛容がある。肌の色や育ちや信仰の違う他人を憎むように生まれついた人間などいない。人は憎むことを学ぶのだ。そして憎むことが学べるのなら、愛することだって学べるだろう。愛は憎しみよりも、もっと自然に人の心に根づくはずだ。人の善良さという炎は見えなくなることはあっても、消えることはない』というくだりがありますが、心を打つ言葉だと思います。

 また本年は日本とスイスとの国交樹立150周年に当たり、名誉総裁としてスイスとの交流にも携わることになります。今年も各国との親善関係が深まるよう、国の内外で多くの方々と交流することを楽しみにしております。

 最後になりますが、昨年6月には結婚20周年を迎え、20年前の結婚の儀をはじめとする諸行事を感謝の気持ちのうちに懐かしく思い出すなど、この1年も大変感慨深い年となりました。この20年、国民の皆さまに私たちを温かく見守っていただいていることにあらためて心より感謝いたします」

 −雅子さまの体調や愛子さまの教育方針について。

 「この10年を振り返ると、雅子は病気の治療を続ける中で、体調をその都度整えながら、公私にわたってできる限りの活動をするための努力を続けてきました。そうした中で、昨年4月末に行われたオランダのウィレム・アレクサンダー国王陛下の即位式への参列のため、2人そろってオランダを訪問できたこと、また昨年後半には宮城県、福島県、岩手県の被災地を一緒に訪問できたことを大変うれしく思っております。

 雅子は訪問と現地での行事出席の実現に向けて、体調の調整にとても気を使ったと思います。しかし本人の努力も実り、無事に訪問を終えることができました。以前にもお話ししましたが、オランダ王室からのご配慮も頂き、こうした訪問を実現できたことは、雅子にとっても一つの自信になったように思います。このほか昨年は、東京で行われた障害者スポーツ大会の開会式や皇居宮殿での文化勲章のお茶会などにも2人そろって出席することができました。

 このように雅子は確かに快方に向かっておりますが、これですぐに活動の幅が広がるわけではないと思います。お医者さまからもご助言を頂いているように、体調を整えながら、まずはできることから少しずつ時間をかけてやっていってほしいと考えております。国民の皆さまより私たちに対して温かいお気持ちを寄せていただいておりますことに、あらためて心より感謝の気持ちをお伝えいたします。

 また愛子がもうすぐ初等科の卒業式を迎えるのかと思うと、大変感慨深いものがあります。6年前、一緒に入学式に出席したことが昨日のことのように思い出されます。愛子はこの6年間、多くのことを学びました。また勉強だけでなく、友達にも恵まれ、クラブ活動など課外活動を通じ、幅広い経験と多くの仲間を得ることができたと思います。昨年夏の沼津海浜教育の際には500メートルの距離泳を完泳するなど随分たくましくなりました。昨秋の運動会では、6年生が初等科生活の集大成として全員で行った組体操に参加し、見事なピラミッドを作り上げるなど、友達と協力して演技をやり遂げたことは本人にとっても良い思い出となったと思いますし、初等科を卒業してもこのような心に残る思い出を大切にしてほしいと思います。

 愛子はこの春から学習院女子中等科に進学することとなりますが、これから、より多くのことを勉強し、社会と接する機会も多くなると思います。愛子には知識を吸収し、さらにそれを社会で実践していくために、自分で考え、行動できるようになるとともに、周囲への感謝の気持ちや配慮を大切にしながら、健やかに育ってほしいと思います。

 (天皇、皇后)両陛下には雅子の体調をお気遣いいただき、そして愛子の成長を温かくお見守りいただいていることに心より感謝申し上げております。また国民の皆さまに温かく心を寄せていただいておりますこと、多くの方に愛子の成長を支えていただいておりますことに心より感謝しております」

 −「敬老の日」の施設訪問など両陛下の公務を引き継ぐことや、新しい公務について。

 「公務についての考えにつきましては、以前にも申しましたけれども、過去の天皇が歩んでこられた道と、天皇は日本国、そして国民統合の象徴であるとの日本国憲法の規定に思いを致して、国民の幸せを願い、国民と苦楽を共にしながら、象徴とはどうあるべきか、その望ましい在り方を求め続けるということが大切であると思います。同時に、これまで行われてきている公務を踏まえつつ、将来にわたり生じる日本社会の変化に応じて、公務に対する社会の要請に応えていくことが重要であると考えております。

 天皇、皇后両陛下には、これまで毎年、こどもの日、敬老の日および障害者週間の前後には関連施設を御訪問になり、入所者に心を寄せられ、また多くの関係者をねぎらってこられました。このような両陛下のお気持ちを体して、私たちも心を込めて、この施設訪問を受け継がせていただきたいと考えております。

 わが国社会は少子高齢化、地方の活性化、環境・エネルギー問題や、防災対策をはじめさまざまな課題に直面しています。私としては、高齢者や障害者の方々、子どもたちを取り巻く環境や、日本が直面してきた災害の歴史や、それに対する対応などをはじめとして、日本社会が抱える諸課題やそれに応じた社会の変化を知り、国民の皆さんが日々どのような苦労をし、また、それらを克服するためにどのように取り組んでいるかを学ぶように心掛けております。その際、そうした多くの方々の苦労を心に留めるとともに、課題を抱えながらも前向きに努力されている方々を少しでも励ますことができればと思っております。

 また同時に、世界各国との相互理解を深めていくことが大切だと思いますので、文化交流や国際親善の面でもお役に立てればと思っております。今後とも常に学ぶ姿勢を忘れずに、世の中のためにできることを心掛けてやっていきたいと思います」

 −皇室の活動と政治の関わりに対する考えは。

 「日本国憲法には『天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない』と規定されております。今日の日本は戦後、日本国憲法を基礎として築き上げられ、現在、わが国は平和と繁栄を享受しております。今後とも、憲法を順守する立場に立って、必要な助言を得ながら、事に当たっていくことが大切だと考えております」


 −両陛下の陵の規模縮小と火葬導入について。

 「天皇陛下には、皇室の歴史の中に、御陵の造営や葬儀に関し、人々に過重な負担を課することを望まないとの考え方が古くよりあったことに思いを致され、御陵や御葬送全体についても、極力国民生活への影響の少ないものとすることが望ましいとのお気持ちをお持ちであり、同時に、これまで長きにわたる従来の皇室のしきたりはできるだけ変えずに、その中で今という時代の要請も取り入れていくことを心掛けていらっしゃいます。

 火葬の導入や御陵の縮小についても、こうしたお考えを踏まえたものであり、このような両陛下のお気持ちについては、以前より伺っており、私も秋篠宮も両陛下のお気持ちを尊重しておりますし、また私も両陛下と同じように考えております」

 −日々の公務で人と接する時に心掛けていることは。

 「さまざまな場面で、さまざまな方と、小さいお子さんから年配の方まで年齢もさまざまで、またそれぞれやっていらっしゃることも異なる皆さんとお会いする機会が私もありますけれども、やはり皆さんがどのような活動をされているか、そしてその活動に対してどういうふうな思いを持っておられるか、そういうことをできるだけ克明に伺うことができればといつも思っておりまして、そのような観点からできるだけ多くのことが伺えればと、常に思ってそのことを心掛けてはおります。ともかく皆さんお会いする方々は、お会いする時間もまちまちですけれども、その限られた時間の中で、できるだけ多くのことを一人一人の方から引き出していくことができれば、それは最終的には私自身にとっても大変大きな糧となると思っております」

 −東宮職医師団の見解では負担が少なく期間が長くない私的な海外訪問は雅子さまの治療の面から効果的と指摘しているが、ご一家での外国訪問についての考えは。

 「確かにおっしゃるように、雅子の状況も少しずつ良い方向には向いてきていると思います。それから愛子もこの4月からは中学に進むように、だんだん大きくなってきております。やはり雅子にとっても外国訪問が治療上も良いのであれば、そしてまた愛子にとっても視野を広めるという意味で外国の地を見ておくことが良いのであれば、さまざまなことを考えて、今後ともどのような外国訪問ができるかということをいろいろ考えていく必要があると思います。実際、私たちもそのようなことをいろいろ考えているところではあります」

=2014/02/23 西日本新聞= 




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